もし、あなたが下記のいずれかに当てはまるのなら今すぐこのページをお読みください。
- 独立したのはいいのだが、万が一の時、残された家族・従業員が心配だ。
- 融資を受けているが、万が一のことがあったとしてもきちんと返済したいと思っている。
- なるべく、いざという時のための資産を作っておきたい。
- いくら損金計上できるとはいえ、無駄な保険料は一切払いたくない。
- 法人保険にも色々あるが、どれを選べばよいのかよく分からない。
実は、企業で保険に加入するときに、たった一つのポイントだけ間違えなければ、急激に“無駄”な保険料は少なくなります。
このポイントを知った上で、さらに信頼できる保険のコンサルタントと知り合うことさえ出来れば、保険を活用して企業経営を未来永劫安定させることはもちろん、将来の事業の拡大さえ視野に入れる事が出来るようになるのです。
そのポイントはどんなものだと思われますか?
この話を先に進める前に、私のことをご存じない方もいらっしゃると思いますので、少し、私自身の話をさせて下さい。
私、森本康司は、外資系保険会社営業マン時代に、わずか4年で取扱い年払保険料10億円超の規模の法人保険の案件に関わった実績を持っています。
さらに、2年前から保険代理店の代表者に就任し、企業経営を始めました。現在は、「保険コンサルタント」として、10数社の保険商品の中から、企業のニーズに合わせた保険プラン導入支援を行う、法人保険活用の専門家です。
また、自らも企業経営を行っているため、「企業経営者」が求める様々なニーズを余すところ無く汲み取り、あなたも気がついていないニーズまでお伝えすることができます。
株式会社びりかん代表 信國 大輔 様
業種:ITコンサルティング

業種:システム開発
「私は法人保険コンサルタントの森本康司氏に期待しています。」
私が法人保険コンサルタントの森本氏に出会ったのは、小僧com(株)の設立趣旨発表のセミナーの会場でした。その後、ライブドアの経営に携わることになったため、小僧comを現社長の藤田憲彦に託すことになり、森本氏は当初より小僧comの様々なイベントや企画に参加してくれ、藤田と仲良くやってくれています。生命保険は長期に渡る契約ですから、どの保険に入るということも大切ですが、本当に大切なのは「誰から保険に加入するか」ではないでしょうか。私と森本氏は、最初に出会ってからもう2年以上になります。その間、森本氏は小僧comの様々なイベントに参加してくれ、その中でたくさんの仲間を作っています。生命保険という長期に渡る契約を任せるには、バイタリティーに溢れ、誠実な彼にお任せするのが良いのではないでしょうか?
生命保険は年々複雑化していて、保障の内容、必要性、あるいは保険会社の選別など「一般加入者」には、なかなか見極める事ができないいものになっています。会社を経営するうえではリスクはついて回りますが、自身では気がつかないニーズまでもくみ取ってアドバイスを得ることができる、ビジネスの重要なパートナー。
私は法人保険コンサルタントの森本さんこそ、長期に渡る契約を任せられる人物だと思っております。
小僧com株式会社 代表取締役会長 平松 庚三 さん
http://www.kozocom.com/
「私は法人保険コンサルタントの森本康司さんを信頼しています。」
法人保険コンサルタントの森本康司さんとは、一度パーティの司会をご依頼いただいたのをきっかけに、保険のWebサイト「保険ウェリナ」で、私の公式ブログを書くお話をいただきました。ブログを立ち上げるために打ち合わせをしている際にお仕事のお話などを伺いましたが、森本さんの保険に対する熱い思いには圧倒されてしまいました。「こんなに仕事を楽しんでいる人なら、私自身にピッタリの保険を選んでくれそうだなぁ」と思うようになりました。
こういう保険コンサルトの方って、今はとても貴重なのではと思います。
私の父も昨年病気で入院し、入院生活はトータルで2ヶ月くらいになりました。自営業という事もあり、仕事の心配もあったんですが、昔から加入していた生命保険のおかげで入院費などに関しては心配することなく治療に専念する事ができました。保険屋さんにはそのときにとてもお世話になり、いざという時のための備えの必要性を痛感しました。
最近は情報量も多くなり、生命保険についても自分自身で調べる事もできます。でも、自分だけの知識が果たして今の状況に合っているのか、プロの方の意見を聞いてみることも必要だと思います。
人間関係が希薄になる中、法人保険コンサルトの森本さんは、貴社の様々な現状や、皆さん自身の生活の色々な出来事について親身になって考えてくれる、皆さんの力強い見方になってくれるのではないでしょうか。
企業経営には様々なリスクや心配ごと、将来に向け計画立てた資金準備が必要になると思います。これからの安定した企業経営を考える上で、貴社のニーズに細部までくみ取った、そしてしっかり企業経営をサポートしてくれる生命保険プランを森本さんは提案してくれる事と思います。
どんな些細な事でも相談できる人が近くにいるという安心感をぜひ実感していただきたいと思います。
フリーアナウンサー 谷口 智子 さん
公式ブログ:http://www.hokenwelina.com/hauoli/
所属事務所:http://www.cma-co.jp/
(クリエイティブメディアエージェンシー)
無駄な保険料を撲滅し、企業経営に効果的な法人保険活用のポイントとは?
実は、企業経営を安定させ、無駄な保険料を撲滅する重要なポイントは、『加入目的を明確にし、目的毎に保険に加入し、定期的に見つめなおす』ことに他なりません。
「加入目的」という視点で、企業で保険に入ろうと考えるシーンを思い起こしてみてください。
事業保障資金対策に始まって、従業員退職金準備、役員死亡退職金準備、役員生存退職金準備、福利厚生、財務体質強化、効果的な資産の形成まで、法人で加入する保険では「目的を明確にする」ということが、極めて重要なポイントになるのです。
そして、これらを考えた上で必要性の高いものから順番に加入すれば、無駄だと感じる保険料は1円たりともなくなっている事に気がつくはずです。
事業保障資金対策は、「短期・中期債務の弁済」「自分に万が一の事があった時の従業員の1年間分の給与」などを元に保険金額を設定します。これらは、債権者(従業員の1年間の給与総額も債務として考えられる)へ対する責任と言い換える事が出来るはずです。
さらに、従業員退職金準備は、当然、あなたの会社で頑張ってくれている大切な従業員さんへの最後の恩返しとして、経営者としては果たしたい責任の一つではないでしょうか。
そして、役員死亡退職金準備は、あなたの大切な家族のために、あなたに万が一の事があった場合でも安定した暮らしを送れるように準備する、あなたの家族への責任です。
ここまでの責任を果たした後で、あなたはようやく自分のことを考える時期になります。それが、生存退職金準備です。長年苦労して企業を経営し、あらゆる責任を果たしてきたあなたは、最後に自分への責任を果たす必要があります。
この責任を果たす順序を見返してもらえれば、その責任を果たす順番に一定の規則が成り立っているのに気がつくと思います。遠いところからより近い存在の相手に。
つまり、まず自分より遠いところ、遠い存在、言い換えれば遠い「他人」から順番に責任を果たそうとする。そして、一つずつ責任を果たしていき、最後には自分に近い存在への責任を果たす事を目指していく・・・これが本来の法人保険の加入目的の順番なのです。
そして、この順番は、『人の上に立つ経営者として当然の考え方』に沿っているはずです。
ゆとりのない企業の経営者は、責任を果たす事を諦めなくてはならないのでしょうか?
いいえ、そんなことはありません。
実は私は、会社の余力を活用し、内部留保などを考えるほどゆとりある経営を行っているわけではありません。
ただ、遠い他人への責任だけは、今でも準備しています。短中期の債務金額に相当した金額、返済計画に基づいた期間の設定、一緒に働いてくれている役員・従業員の為に一定額の資金を会社に残せる保険。また、自分が病気をしたときでも、会社に負担をかけることなく役員報酬を支払えるようにする為の保険。
これらの保険を準備するのに、私は月々5万円の保険料しか支払っていません。
では、なぜ、この様な保険料規模で、法人として保険に加入する事が出来ているのでしょうか?
それは目的を明確にして、必要保障額、必要期間、保険種類、保険商品を、厳選して選んでいるからです。保険は目的に応じて、これらの項目を選択することが非常に重要なのです。
そして、突き詰めていくと、支払い保険料が損金になった方がよいのか、資産になった方が良いのか、死亡保障が必要なのか、医療保障なのか、はたまた運用性の保険なのかを最後に考えればよいのです。
そう、目的を明確にして保険に加入するというポイントさえ念頭に入れて、保険を加入を行えば、“無駄”な保険料が1円も無くなるのです。
なぜ、保険代理店の飯の種であるこんな貴重な情報を無料で公開するのか?
それは、私が経営する会社の理念が次のとおりだからです。
インテグリティ株式会社の理念
これまで皆様は様々なシーンにおいて、金融商品をご購入されてきたと思います。その商品購入はご理解されたうえでのものだったでしょうか?またその商品は本当に皆様の必要としているものだったでしょうか?私どもの使命は、皆様の金融知識の向上をお手伝いさせて頂くこと。その上で、皆様ご自身に必要なものに気がついて頂きたいのです。例えば、家電製品を購入するときなどは、まず必要な家電製品があり、様々なメーカーの製品を確認し購入されると思います。
私たちは、最初に必要なものを気づいて頂くことを大切にしたいと考えます。その上で様々な金融機関の商品の違いを判り易く説明し、購入のお手伝いをさせて頂く。それが当社の役割です。
お客様の大切なご資産に、金融機関の都合による商品提案は必要ありません。私どもは生命保険会社を始めとした、金融機関の単なる販売店ではありません。それぞれの金融機関の商品から、お客様が必要な商品をコーディネートするのが、当社の大きな役割です。
大切な資産に関するご相談だからこそ、お客様の信頼を勝ち取ることを大切にしたいと考えます。末永いお付き合いの上で、金融商品のコーディネートを大切にしていきます。
まずは気軽にご相談ください。
もし、あなたが私の考え方に共感いただける方なら、ぜひ一度気軽にご相談ください。もちろん、無理な保険勧誘などは、天に誓って一切いたしません。
「まだ、相談はちょっと・・・」という場合は、資料請求でも結構です。お送りする資料には先ほど挙げた順番に沿った保険の考え方の詳細情報を記載しておりますので、資料を見ていただくだけでも役に立つかと思います。

森本 康司1999年米国オレゴン州 Portland States University 卒業。
メリルリンチ日本証券株式会社を経て、2002年アイエヌジー生命保険株式会社に入社。
2006年から有限会社インテグリティ(2009年3月にインテグリティ株式会社へ組織変更)の代表取締役に就任し、中立的な立場で、オリジナルの保険プランを提案している。
| 会社名 | インテグリティ株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒104-0041 東京都中央区新富2-4-4 パインビル6階 |
| 電話 | 03-5117-2707 |
| FAX | 03-3297-2008 |
| URL | http://www.integrity-inc.jp/ |
| 設立 | 2003年2月18日 |
| 役員 |
代表取締役 森本 康司 取締役 杉原 宏 取締役 濵田 房人 |
| 募集人 | 33名 |
| 取扱生保会社 |
アメリカンライフインシュアランスカンパニー(アリコジャパン) アイエヌジー生命保険(株)(INGIA-H09/0403) アクサ生命保険(株) 損保ジャパンひまわり生命保険(株) ソニー生命保険(株) アフラック(アメリカンファミリー生命保険) 三井住友海上きらめき生命保険(株) マスミューチュアル生命保険(株) 東京海上日動あんしん生命保険(株) オリックス生命保険(株) AIGエジソン生命保険(株) 日本生命保険(相) エイアイジー・スター生命保険(株) ピーシーエー生命保険(株) SBIアクサ生命保険(株) あいおい生命保険(株) 日本興亜生命保険(株) アクサフィナンシャル生命保険(株) |
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